わたしたちが向き合う課題
親のケアが始まると、
親のケアが始まると、
仕事とケアの両立がむずかしくなります
01
情報は多いが
順番がわからない
02
制度はあるが
届かない
03
仕事とケアが
ぶつかる
04
ケアする人は
支援の対象ではなかった
わたしたちの仕事
確かめて、整理して、
確かめて、整理して、
つなぎます
これをケアナビゲーションと呼んでいます。
1
確認
いまどの段階にいるのかを、短い質問で確かめます。
2
整理
何が先かを決め、今週やることまで一緒に決めます。
3
接続
地域の窓口、職場の制度、専門家までおつなぎします。
これまでしてきたこと
ウェブサイトをつくる前に、
ウェブサイトをつくる前に、
人に会ってきました
1,035名+
集まりで出会った方々
14年
ケアの現場で働いた年数
日本とのつながり
代表のチョ・ユソンは、生活クラブ風の村 地域共生支援室と千葉社会連帯経済研究所で学びました。
認知症カフェやリカバリーカレッジの立ち上げにも関わってきました。
いまも日本のケアラー支援団体・研究者の方々と一緒に活動しています。
代表のチョ・ユソンは、生活クラブ風の村 地域共生支援室と千葉社会連帯経済研究所で学びました。
認知症カフェやリカバリーカレッジの立ち上げにも関わってきました。
いまも日本のケアラー支援団体・研究者の方々と一緒に活動しています。
韓国語のサービス
韓国にお住まいの方へ
次のサービスは韓国の介護保険制度や家族介護休暇を前提にしています。 そのため韓国語のみでご提供しています。